Y丸本舗
出展:ymr2011@y-maru.com ※ここはウィキペディアではありませんよ※
Y丸本舗(わいまるほんぽ)とは、東京都在住のY-maruが代表を努める個人ホームページの総称。
主にツーリングレポートをメインコンテンツとし、内容に関して個人的な感想を述べる、所謂「パンピー系」でもなく、ページ内に某巨大掲示板より派生した用語などを極端に散りばめた、所謂「某2系」でもない、独特な切り口よりレポートを行うツーリングサイトである。代表のY-maruは、『ここではない、どこかへ……』をキャッチフレースとし、日本全国あらゆる場所を制覇するべく、オフの日に調査あるいは実地踏査と証したツーリングを敢行する。その距離は年間で10000キロメートルを優に越えることで有名である。
なお、このホームページにおいて、Y-maruの一人称は「Y-maru」といった具合で三人称的表現を基本形としているが、過去には「俺」、「オイラ」等、一人称表現をしていた時期もある。これについては、年齢の上昇による、所謂「大人になった」ことによる自然な変化があるのではないかと、代表のY-maruは述懐している。なお、加齢により、今後一人称に「ワタクシめ」を用いることも増えるという。
主な遍歴
- 2001年9月、ゲートウェイネット上にて開設。当時はツーリングとフリートークしかコンテンツがなかった。
- 2002年1月、小マイナーチェンジ。この時期よりページ作成がフルタグ打ち体制となる。
- 2002年2月、電気工事士試験対策に、複線結線図の描き方に関するコンテンツを作成。
- 2002年5月、複線結線図コンテンツをYAHOO!ジオシティーズに移行。ぷらきあ亭開設。
- 2002年6月、中型二輪免許取得により、バイクでのツーリングネタが始まる。
- 2002年10月、用語辞典コンテンツを開始。
- 2003年3月、インフォメーションコンテンツを更新、色モノ系の走りとなる。
- 2003年7月、プロバイダをゲートウェイからBBplusに移行する。y-maru.comドメイン取得。
- 2003年8月、北海道初上陸。
- 2003年11月、普通ツーリングにて初の公開終了。
- 2003年12月、四輪車がY丸號からジ郎になる。
- 2004年1月、林原めぐみが妊娠。
- 2004年2月、スキー百本勝負を新設。
- 2004年7月、RGTCが本格始動。
- 2005年5月、洞窟物語の宣伝をトップページ上に公開。
- 2005年7月、洞窟物語・聖域タイムアタックで4分を切る。
- 2005年8月、アクセス数が累計18000を突破する。2輪車がバハ丸からきたろうになる。
- 2005年12月、トップページよりメールアドレスのリンクを削除する。
- 2006年8月、北海道二度目の上陸。
- 2006年12月、アクセス数が累計36000を突破する。
- 2007年4月、内藤晶を正規メンバー登録。以降、ツーリングと通勤担当になる。
- 2007年6月、i-mode対応ページの研究を行い、暫定公開。しかし現在のところ更新は停止中。
- 2007年7月、トップページを変更。
- 2007年9月、メインコンテンツである普通ツーリングと超無謀ツーリングを統合し、一本化。
- 2007年12月、アクセス数の累計が62800を突破する。
- 2008年6月、二輪車がきたろうから若大将になる。
- 2008年8月、北海道三度目の上陸
- 2009年7月、renasがDEFY2を購入し、古参の三名が全て自転車にウェイトを置く結果に。
- 2009年8月、九州三度目の上陸、佐多岬を踏む。ノーカッパ勝利を収める。
- 2009年10月、TDC初参戦。
- 2010年9月、四輪車がジ郎から主任になる。
- 2011年3月、東日本大震災に伴うガソリン不足の影響を全く受けない。
- 2011年8月、北海道四度目の上陸。
- 2011年10月、TDC三度目の参戦にして、renasも初参戦。終了後、toumi君がロードを購入。
- 2011年12月、小マイナーチェンジ。更新頻度の少ないコンテンツを全削除。
- 2011年12月、アクセス数が累計76830をカウントする。
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コンテンツについて
Y丸本舗では、幾つものコンテンツが制作された。ただし制作の基準は不明瞭で単発的な企画であることが多く、実際には主軸となるツーリング、そしてフリートークの二つが比較的長寿な企画として存在している。ただし、2004年シーズンよりスキーを覚え始めたことから、スキー百本勝負については今後数年は企画終了にはならないと想定される。過去のものも含め、Y丸本舗のコンテンツは以下の通り。
現在公開中のコンテンツ
index.htmlにあたる。HTTP404未検出の画面のパロディだが、過去には色々なバージョンがある。基本的にはこの画面がトップページとなっている。ひっかけ目的ではあるが、現在のY-maruの職業上の問題から、事情を知らない閲覧者を(お手柔らかに)お帰りいただく自己防衛の意味を持っている。2011年にIE8.0風にマイナーチェンジした。
実質のメインページ。制作当初の呼び名を踏襲し、なぜかこっちがトップページという扱いになっている。基本的にはフレーム(上下分割)構成で、上部がクイックリンク、下部が更新履歴や一言ネタとなっている。なお、ページ読み込み終了後に聞こえる声の主は声優・高島雅羅。これは当時大ハマリであった、森岡浩之原作の「星界の紋章」から、レクシュ・ウェフ=ローベル・プラキアのボイスを使用したものである。各方面からの削除申請があるまでの限定利用という予定であったが、その申請がないので今日に至るまでずっと使用中である。2007年7月の小マイナー以降、リロード時刻を表示するようになった。
このページである。基本的にホームページの閲覧条件、注意事項など、案内の名の通りの情報が記載されている。なお、過去にはGIFアニメ、ルパンタイトラー等、ページは一癖も二癖もあるつくりとしているが、基本的には既製ページを模倣しパロディ化している、良く言うと「インスパイヤ」、悪く言うと「パクリ」なページである。
従来からあった「普通のツーリング」と「超無謀ツーリング」の線引きが曖昧であり、かつ関係者の高齢化(大人になった)に伴い、超無謀になりかねない事態が減少したことから、統合、名称変更を行ったもの。基本的には従前の「普通のツーリング」を継承している。なお、新コンテンツ公開に伴い壁紙が変更し、これによって、ホームページ・ビルダー時代から使い続けていた素材類は全て消滅した。余談だが、未だに沖縄県到達はなされていないが、先述のとおり内藤晶導入により、到達は時間の問題と思われる。
2004年シーズンより新設。Y-maruがスキーの上達をするために、累計100回スキー場に通い、その滑走についてレポートするという内容。1シーズンで約18回通うため、実際に100回通い終えるまでに、あと2年はかかると見られている。なお、各スキー場の基本データとして、「一日券の価格」、「駐車場の価格」、「レンタル価格」、「割引チケットの有無」、「立ち寄り湯情報(ニューヨーク)」を掲載しているが、利用回数の多いスキー場(例:上越国際スキー場)については、過去の内容へのリンクしかない場合もある。また、シーズン毎に、テーブル背景の色が異なっており、1シーズン目は緑、2シーズン目は青、3シーズン目は桃色、4シーズン目は黄色、5シーズン目は紫色となっている。6シーズン目以降に於いては、100本達成前までが薄青色、100本達成後はシーズン数関係なく、背景が薄水色、テーブル背景が白となっている。また、第9シーズンより、未訪ゲレンデ数をカウントするようになった(120本目の湯沢中里の時点で76/100である)。
ホームページ内に記載されている単語のうち、一般の方に馴染みのないものなどを含め、特殊な単語の意味について記したコンテンツ。(特に凸が)語呂はいいが意味がわかりにくい単語を口にすることが多く、その救済のため、という意味合いも強いが、実際のところY-maruも難解な単語を多用する。
過去に公開していたコンテンツ
参加者の車両、おもしろい看板、秘境(っぽいのも含めて)駅といった写真を公開していたページ。2003年11月にサーバー容量確保のため公開終了。
トップページ上で簡単なインフォメーション等を公開していたが、2004年頃に自然消滅した。
第二種電気工事士技能試験対策に、初めての人にはやや難解な複線結線図の描き方を公開したページ。その当時、複線結線図の描き方をここまで掘り下げたページは皆無で、そこそこに好評を博した。コンテンツ内容が肥大化し、また図を見やすくするためにサイズを大きくしたことからファイル容量も増えたので、2002年5月に「ぷらきあ亭」に移行して公開終了。
仕事柄、電気回路、電子回路に精通していたことから、それらの薀蓄を語ろうかと思い、公開したコンテンツだが、トップページ上にリンク元を張っただけでコンテンツとしては一切の制作がなされず、開設の2ヵ月後、2001年11月に公開終了。Y丸本舗史上、超短命なコンテンツだった。
個人ページにありがちな、愛車紹介に該当するページであった。その当時、Y丸號のみの公開であったが、やはり「あまりにも個人ページっぽくてシロウト臭いな」という思考と、「人んちのイジクリ状況聞いて何が楽しいんだ?」という思考により、2002年頃の小マイナーチェンジで公開終了した。
Y丸本舗のメインコンテンツで、ツーリングレポートが主な内容となる。ただし、超無謀ツーリング(後述)との差別化を図るため、比較的安全に実施が完了したもの、あるいは一般人の基準から見てそれほど無茶なことをしていないと思われるものを、このコンテンツで掲載する。内容は1番からの通し番号で、たまにツーリングと呼ぶ内容ではないが掲載したものを「番外編」として公開している。内容が増えると、古い内容から公開終了にし、「おさらい」として簡素化したものを掲載する。なお、超無謀ツーリングのものと含め、現在では沖縄県を除く全都道府県を走破している。2007年9月に「実地踏査シリーズ」に名称変更となり、公開終了。
ツーリングレポートであるが、普通のツーリングとの差別化を図るため、交通事故(自爆を含む)、車両破損、転落といった理由で自走不能状態に陥ったり、警察に検挙されたり、転倒などにより負傷したりした事例のものをこのコンテンツで公開している。なお、この他にも、一歩間違えれば大惨事、音信不通になった、ムダ遣いして挑戦、開始十分で終了、大渋滞に巻き込まれる、何かが間違っている等、一言で言えば「普通の人はまずやらない」ことをやった場合のレポートをこのコンテンツで掲載している。なお、このページに掲載された面々は、大概にマシンを全損、あるいは大破させている(例外はY-maru、全損までは至っていない)。また、チャーハンも下手をするとここに掲載されるようなことをやったことがあるが、あまりにもシャレにならなかったので掲載を見合わせたという事例もあった。2007年9月に「実地踏査シリーズ」に統合されるかたちで公開終了。過去のおさらいは「実地踏査シリーズ」内にある。
所謂、言いたい放題書きたい放題、思い付きを書き綴るページで、開設当時から存在する。基本的に思い付きでの更新となるため、不定期。ひどいときには年単位で更新がないこともある。なお、本当にどうでもいいようなネタは、大概酔っ払っているときに入力しているので、誤字脱字がひどいものや、後で読み返すとこっぱずかしい内容など、ある意味Y-maruの黒歴史となりつつある。なお、2007年10月以降より開始したmixi(後述)により、今後更新頻度は限りなくゼロになるものと思われるが、本当に更新しないので、2011年12月マイチェンで公開を終了した。
一般的にリンク集と呼ばれているものに該当する。2003年頃よりバナーを使用しないつくりとなっている。基本的には身内のリンクが多い。なお、Y丸本舗は基本的に画像直リンクも含めてリンクフリーとなっており、画像の著作権も主張をしないようにしているので、必要に応じて画像なり何なり自由に使ってくださいよ、というスタンスである。しかし、相互リンクするも何も基本的に身内しか見ないwebページなので、相互リンクの意味が薄れたことから2011年12月小マイナーチェンジで公開を終了した。
複線結線図の描き方講座(後述)コンテンツを分離し、YAHOO!ジオシティーズ上に移転した際に命名したもの。内容としては、複線結線図の描き方から始まり、現在は第二種電気工事士の試験対策となっている。しかし諸事情により現在のところ積極的な更新は行っていない。命名由来は森岡浩之原作の「星界の紋章」から、レクシュ・ウェフ=ローベル・プラキアの名を。開設当初はオープニングボイスとして「あきらめるんじゃない! 私の可愛いあなたたち!」(CV:高島雅羅)を使用していたが、2005年頃より、絶縁抵抗計ネタの一貫として、天空の城ラピュタから、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ氏の「目がぁ〜、目がぁ〜」(CV:寺田農)を使用している。2005年頃より電気工事士試験監督関連の業務を終了したことから更新頻度が限りなくゼロになったことで、2011年12月マイナーチェンジで公開を終了。今後、ジオシティーズが強制排除をしない限りはwebページそのものは残るが、リンクは全て外した。
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サイトの特徴
- WEB公開の趣旨は、あくまでも「HTMLの練習」であるので、記述におかしなところが多々ある。
- 原則として、お金をかけずに作ることを掲げているため、使用するソフトウェアは、ほとんどがフリーソフトである(基本ソフトウェアは除く)。
- ブラウザはIE7.0での完全動作を前提にしており、ネットスケープやFireFoxでの動作については一切考慮していない。これは、ネットスケープについてはインストールして検証するのがメンドクサイということ、FireFoxについては、「IEより安全だから乗り換えようフェア」が、正直ウザかったので。
- BBSは今後(必要性が発生しない限り)開設しない。荒らし対策が面倒なのと、根本の部分で掲示板での会話が好きではないので。
- 一見、「ひとりよがりサイト」に見えるが、それは正しい見解であるとY-maruは述懐している。そうでなければ本職の片手間にここまで作ることは出来ないだろう、とも語っている。
- 画像掲載に関して、ナンバーについては細工を入れるようにしている。人物の顔はケースバイケースだが、極力モザイクなどの処理はしていない。これについてY-maruは「だって、なんだか逮捕された未成年みたいじゃん」と語り、「それに俺たちアイドルじゃないしさぁ」とも語っている。とはいえ近年の個人情報保護の観点から、顔のアップについては個人への承諾を取るようにしているほか、パッと見で顔の判別が付かないくらい小さな画像を使用することにしているようだ。
- 屋号の由来は、Y-maruが高校生のときに執筆していた小説「そんな傭兵放浪記」内から、賢者王ユーリーの名を取ったことによる。開設当時から、シロウト臭いからという理由で「ようこそ!ホームページへ!」(類似:「Welcome! to my homepage!」)というのだけは避けたかったので、屋号をつけたのだそうだ。「〜本舗」とあるが、別館はないし暖簾分けもしていない。
- あくまでも個人的なページであるので、情報量として豊富かというとそうでもなく、でもただの日記かというとそうでもない、つくりとしては極めて中途半端なページとなっている。ただ、ツーリングレポートを公開している他の管理人主宰のページとは違う作りにしよう、という趣旨の結果、現在のような状態になっているそうだ。
- 基本的に書かれている情報の全ては、筆者であるY-maruが見聞したもの、実地踏査により得られたもの、web上の情報などで構成されているので、情報の信憑度は高くない。後述するが、情報の信憑度を考えずに本webページからの情報を引用するのは大変危険である。
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mixiについて
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2007年10月よりmixiによる日記の執筆を開始した。閲覧制限は掛けていないので、もしご縁があればぜひどうぞ、と主催者のy-maruは述べている。なお、マイミク追加、コミュニティ参加などは今のところ考えておらず、その理由について、「人付き合いがヘタなもんで……」と、高倉健ばりのコメントを発表している。参加にあたり、ニックネームは「y-maru」となっているので、検索を掛けて探していただければよろしいかと。
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動作環境
基本的にY-maruのPC環境が最適環境となっているが、以下の環境にすることで、快適な表示がなされる。恐らく2006年現在では、以下の設定が各家庭のPCとして標準の環境となっていると考えられる。
- モニタ解像度は1280×1024ピクセル。
- モニタサイズは17インチ以上を推奨。
- 推奨ブラウザはInternet Exprorer6.0以降。FireFox系ではうまく表示されない場合がある。
- ↑もしくは、フレーム対応のブラウザで、外部CSSを読み込めるブラウザならば問題ないと思われる。
- 音が鳴るので、サウンド機能が必要となる。
- 最低限、マウスは必要。
また、Y丸本舗は以下のソフトウェアによって制作されている。
- テキストエディタ:TeraPad Version0.89
- フォトレタッチ:JTrim Version1.48
- イラスト作成:Microsoft Paint Version5.1
- 画像閲覧・ファイル名変換:Linar Version1.6.4
- FTP転送(メイン):FFFTP Version1.92a
- FTP転送(サブ):小次郎 Version3.16(唯一のシェアウェアソフト)
- HTMLエディタ:alphaEDIT Version2.0.3
- CSS生成:EasyCSS Version1.01
- 動作検証・主閲覧ブラウザ:MicroSoft InternetExprorer Version6.0
制作に当たって、以下の文献を使用している。
- 一週間でマスターするホームページの作り方(ISBN4-8399-0085-X)
- 誰でも作れる!超かんたんホームページ作成キット(ISBN4-7973-1167-3)
- ホームページCOLORサンプルBook(ISBN4-415-02142-5)
- 最新実用HTMLタグ辞典(ISBN4-7741-0948-7)
- スタイルシート辞典第三版(ISBN4-7981-0271-7)
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免責事項
このホームページ内には、明らかに法規を違反していたり、常軌を逸していたりということが多い訳であるが、当然ながら自己責任とひとかけらの良心によってギリギリの線で暴走を食い止めているところがある。よって、以下の件については免責とする旨を、管理人のY-maruは宣言している。
- 当ページのいかなるコンテンツを真似して、事故、負傷、死亡するに至った場合。
- toumiに単車で勝とうと挑戦状を叩き付けた場合。
- チャーハンに3ケタで勝とうと挑戦状を叩きつけた場合。
- 御大(もしくは奥様)にスキーで勝とうと挑戦状を叩きつけた場合。
- 速度超過、不正改造等の違反のキッカケがY丸本舗だった場合。
- その他、Y丸本舗の記載内容を真に受けたトラブル類(ページ内の情報を100%真実だと思ってしっぺ返し食ったとき)。
- 自転車を用いてのナイトラン中に何かやらかした時(特に碓氷峠での凍死など)
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外部リンク
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この項目「Y丸本舗」は、Y-maruの書きかけの項目です。加筆、訂正はY-maruのやる気次第です。
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